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​兵庫県西宮市南越木岩町13-30
苦楽園グリーンハイツ203

スポーツは体に悪い?

June 10, 2018

こんにちは!

西宮市の腰痛専門整体

苦楽園整体院ルートヘルス院長の門脇です。

 

本日も、「心」と「体」の面から

腰痛を治していくための

情報をお伝えしていきます。

 

 

今回のテーマは

「スポーツは体に悪い?」

です。

 

 

もし、あなたが

 

「運動が終わった後は腰痛が強くなる」

 

と悩んでいるのなら

最後まで読んでほしいです。

 

 

「スポーツが健康に良い」は

間違いだった・・・?

 

動画で見る場合はこちら

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

反感を買いそうなタイトルですが、

もちろんスポーツのすべてが

悪いわけではありません。

 

 

筋肉も付きますし、

趣味の一環として人生を

充実させてくれるものでもあります。

 

 

 

でも、間違ったやり方で

スポーツをしていると

 

腰痛や肩こり、ひざ痛の

原因にもなります。

 

 

 

そして、多くの人が

間違ったやり方で

スポーツをしているのが

現状です。

 

 

 

その間違ったやり方というのが

 

筋肉を左右非対称に使いすぎてしまうことです。

 

 

 

例えば、ゴルフをするとき

右利きのひとなら

左の方へ打ちますよね。

 

このとき、体を左側へ回す筋肉が

強く働きます。

 

でも、右側へ体を回す筋肉は

あまり使っていません。

 

 

 

他にも、サッカーでは

左足が軸足、右足が蹴る足に

なっている人が多いと思います。

 

そうすると、

軸足である左足に

普段から体重がかかりやすく

なってしまいます。

 

また、右足は蹴り上げる筋肉が発達しますが

左足はなかなか発達しないなど、

筋肉の付き方にも左右差が目立ってきます。

 

 

 

 

このように、

左右非対称な運動を続けていると

体には必ず負担がかかってきます。

 

 

ある程度は仕方ありませんが

度をすぎてしまったときに

痛みとして現れてきます。

 

 

健康のために始めたスポーツでも

それがもとで体を壊したら

意味がないですよね。

 

 

 

でも、それを予防する方法が

1つだけあります。

 

 

 

普段と反対の運動

を練習すればいいのです。

 

 

 

例えば

 

ゴルフなら右へ打つ

 

サッカーなら左足で蹴る

 

テニスならラケットを左手で持つ

 

陸上なら右回りで走ってみる

 

などです。

 

 

 

これは実際に、

世界のトップアスリートも

意識していることで、

 

ゴルフの石川遼選手も

右へ打つ練習をしていることは有名です。

 

 

 

また、

普段と逆の運動をすることで

体が左右対称に近づき、

 

普段のプレーでも

より高いパフォーマンスを

発揮できる可能性があります。

 

 

 

現在運動をしている方は

是非取り入れてみてください。

 

まとめ

 

普段と逆の動きをすれば

体の負担を最小限にできる。

【ミッション・使命】

どこに行っても改善しなかった人に根本治療を提供し、

その人の「変わりたい」を実現する。

 

西宮市の重症腰痛・しびれの専門院

苦楽園整体院ルートヘルス

〒662-0075

兵庫県西宮市南越木岩町13-30

苦楽園グリーンハイツ203

TEL 0798-77-8338

 

阪急苦楽園口から西へ徒歩4分

 

詳しくはこちら

↓↓↓↓↓↓↓

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